RECRUIT goodyの採用情報

誰かに自慢したくなる、
そんな食との出会い体験を作る、
フードクリエーター募集

お客様に「食」を通じて新しいことを 伝えたい方をお待ちしています。
ケータリングの力でパーティ業界・飲食業界に 一緒に革命を起こしませんか?
皆様の応募を心よりお待ちしています。

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CREATORSgoodyメンバーインタビュー

森尻 俊太郎 SHUNTARO Morijiri インタビュー

01

Unit manager

SHUNTARO
Morijiri森尻 俊太郎

森尻 俊太郎 プロフィール画像
Q1今の仕事のやりがいは何ですか?
ノマドレストランgoodyを始める前は5年程レストランでのメニュー開発や店鋪運営に従事していましたが、店鋪の営業や仕込みなどに追われ自分の知見を深める時間を中々作れず日々を過ごしていました。
goodyを始めてからは労働時間が変則的ではあるのですが時間を作り地方の生産者さんに会いに行ったり、マルシェなどに出店したりと自由な活動をする事が出来、料理も幅が広がって提案出来る様になりました。「新しいシェフの働き方を見つけていける」そんなgoodyはとてもやりがいがあり、成長出来る場所です。
Q2新しいアイディアを生み出すために意識していることは何ですか?
日々生活している中で常にアンテナを張っている事が大事だと思います。
雑貨屋や花屋などに行ったときは「このディスプレイを料理で再現するとこんな感じになるなー」とか、常に頭の中で料理で使う、表すとしたらどうするか?を考えています。
良くも悪くも固定概念に捕われないからこそ生み出せる物が多いと思うので、より柔軟に考えられるよう、異なるジャンルの職の人達と話したり、自分では生み出せない考え方や物を見つけられる様に意識して日々行動する事が大事だと思います。
石川 崇仁 インタビュー

02

Chef & Designer

Takahito
Ishikawa石川 崇仁

石川 崇仁 プロフィール画像
Q1具体的にどんなお仕事をされてますか?
大きく分けると、お客様に提供する食事の調理・盛り付けと、担当から依頼される紙媒体のデザインです。
調理に関しては味はもちろんのこと、goodyの特徴でもある目で楽しめる食事を表現するため色合いなどを考えながら作業しています。
紙媒体のデザインは、お客様に分かりやすいを第一に考え、配置、色、フォントなどを自分でイメージし食事と合わせても違和感のないPOP作っていくよう心がけています。
Q2過去の経験がこの仕事で活かされたと感じることはありますか?
もともとBAR、バルと飲食店の店長を経験してきて、営業の中で人の表情の変化、心情の動きなどで他人が何を伝えたいかなど理解できるようになりました。
自分が飲食と共にデザインもやりたいと思った時にどちらもできる様な環境があるgoodyは自他共に自己実現ができる場所だと思います。
飲食の世界で生きてきて自分の他の可能性を突き詰められるそんな環境が整っているいるgoodyは自己成長を促す場所です。
森尻 俊太郎 SHUNTARO Morijiri インタビュー

03

goody/Nana-Ben Director

Nana
Inoue井上 菜奈

森尻 俊太郎 SHUNTARO Morijiri プロフィール画像
Q1メニューを作るときに意識していること何ですか?
旬と彩りです!旬の食材には栄養がたくさん入っています。例えばほうれん草の旬は”冬”。夏にとれるほうれん草より冬にとれるほうれん草の方がビタミンや鉄分などの栄養素が高いのです。そして彩りは「目で見ても美味しい」に繋がると思うんです。赤色を入れるだけでお弁当が一気に華やかに。今後も美味しいのはもちろん、みなさんの健康と彩りを考え、旬の食材を使ったお弁当を提供していきたいです。
Q2今後どのようなことにチャレンジしていきたいですか?
おかげさまでなな弁がはじまって半年が経ちました。今は社員弁当として平日毎日70食提供しています。最近ではケータリングの依頼がありより多くの人になな弁を食べてもらう機会が増えました。今後はケータリングで知名度を上げ、店頭で一般の方もなな弁を買える環境ができればいいなと思っています。

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